説明
妖怪面指輪‐狐面(ようかいめんリング‐きつねめん)
能や神楽、稲荷神社の祭事などで用いられる「狐面」。その狐面を落とし込んだ、細部にまでこだわった立体感のあるシルバーリングです。
狐は神様の使いとされ、五穀豊穣のお守りとして狐面が縁日などで販売されるようになりました。現在では商売繁盛や家内安全など、様々なご利益があると言われています。凛々しい表情や面の模様の細かい造形まで、丁寧に彫り込まれたリングは存在感が抜群です。根付やピアスとセットで身につけていただくのもオススメです。
| アイテム詳細 | |
| 素材 | SV925 |
| サイズ | 縦約2cm(横幅はリングの号数によって変わります) |
かすう工房の職人の手作り感が全面にでたスタンダードシリーズ。オリジナル鋳造のシルバーや天然石を使用して、昔ながらの和柄を現代のファッションに落とし込んでいます。桜、蛙、龍、蓮、金魚をモチーフにしたラインが人気です。リング、ブレスレット、ネックレス、ペンダントヘッド、メガネ、ウォレットチェーン、ピアスの展開をしています。
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